【革命】noteメンバーシップをAIで「永久機関」化!?書くのが楽しくて止まらない仕組みがヤバすぎる件www
- NotebookLMを活用して、自分のnoteを「読まれるコンテンツ」へ自動増幅させる仕組みだワン!
- 「有益っぽさ」に疲れた人必見!自分の“書きたい”を起点にファンを増やす方法
- AIを「執筆」ではなく「編集者・質問者」として使うことで独自性を守れるんだワン!
- X(旧Twitter)の長文投稿への変換から再集客までをループさせる具体的な手順を公開
これマジで目からウロコだったわ!
AIに丸投げするんじゃなくて、自分の「本音」を壁打ちさせるって発想はなかったわ( ゚Д゚)
note書いてると「読まれるための記事」になって自分を見失うのあるあるだよな。
「書く楽しさを守ったまま読まれる仕組み」ってのが一番刺さったわ。
>>9
それな!NotebookLMに「読者が疑問に思う点」を質問させるの天才かよ。
対話形式で補足していけば、無理にノウハウひねり出さなくて済むのが楽すぎる。
Xの長文投稿もこれで量産できるんか?
ネタ切れで止まってたけど、自分のnoteが起点なら無限に書けそうやな。
>>21
記事のSTEP6に「note→NotebookLM→X長文」の手順がガッツリ書いてあるぞ!
「AIに奪われない書き方」っていう考え方は今の時代に必須だわ。
「公開ボタンが押せない人へ」のアドバイスも地味に優しいw
下書きA4一枚からでいいなら、今夜からでも始められるわ( *´艸`)
AIに0から書かせると「AIっぽさ」全開でスルーされるけど、
自分の「温度」がある文章をAIに翻訳してもらうってのは納得。
>>38
そうそう。AIはあくまで「編集者」。
この役割分担が明確になるだけで、noteの更新がめちゃくちゃ捗りそう!
有料パートの指示文(プロンプト)集が神すぎるんだがw
これをコピペで回すだけで「永久機関」が完成するとか、やらなきゃ損レベルだろ!
よし、ワイも「有益の呪縛」から解き放たれてくるわ。
まずは下書きに好きなこと書き殴るぞ!さらば!ノシ
noteの発信で「書きたいこと」と「読まれること」の板挟みになって悩んでいる人は本当に多いですよね。今回の「AI永久機関」という考え方は、まさにそのジレンマを解消する画期的な手法だと感じました。
特に素晴らしいのは、AIに丸投げするのではなく、自分自身の「違和感」や「本音」を起点に据えている点です。NotebookLMを壁打ち相手にして、対話からコンテンツを広げていく流れは、非常に人間味のある発信を維持できます。
Xでの拡散までをシステム化できるので、孤独な発信から卒業したい方には必見の内容ですよ!具体的なプロンプト集まで揃っているのは、まさに至れり尽くせりですね。
