【悲報】SNSでオラついてたビジネス系インフルエンサー、3年で消える理由がガチで解明されるwww
- インフルエンサーは「私が主役」だが、講座ビジネスは「受講生が主役」なので本質的に相性が悪いんだワン!
- 「我が我が」の自慢発信は視聴者に飽きられ、受講生の成果が見えないから次の購入者が集まらない。
- 憧れで買わせる力(初動)はあっても、受講生を「学ばせる力」は別物なので成果事例が生まれない。
- 自分主役の発信を続けたいなら、結果ではなく実践そのものに価値を感じさせる「教祖ビジネス」を選ぶべき。
うわあああ!これめっちゃ心当たりあるわ!
彗星のごとく現れて年商数億とかイキってた奴ら、マジで2〜3年で全員消えてるわ( ゚Д゚)
才能とかマーケティングの失敗じゃなくて、発信スタイルとビジネスモデルのミスマッチが原因ってのは目からウロコだわ。
「主役が違う」って言葉、シンプルだけど本質突きすぎててグサッとくるな。
>>7
それな!インフルエンサーは「私を見ろ!」だけど、講座買う側は「自分がどうなれるか」しか興味ないもんな。
いつまでも「ワイの夜景ディナー!ワイのタワマン!」ってやられても、受講生は置いてけぼりだわなww
予備校の例えが分かりやすすぎてワロタ。
「創業者(我が我が)のアカウント」と「生徒の合格実績(受講生主役)のアカウント」なら、100%後者に入塾するわな。自慢ばっかの塾とか絶対嫌だわ(;´・ω・)
核心の「買わせる力」と「学ばせる力」は別物ってところ、全ビジネス系発信者に義務教育として読ませたいわ。
感情で憧れて買わせても、中身が伴ってなくて受講生が挫折したら、そりゃ口コミも死んで2発目は売れんくなるわな。
初動で煽って売り抜けるスタイルだと、成果事例(実績者)が出ないから持続可能性ゼロになるっていうの、今のSNSの縮図すぎてリアル。
だからみんな3年以内にアカウントごと消滅するんやな……。
>>23
じゃあ「我が我が」発信のインフルエンサーはどうすればいいの?って思ったら、後半の「教祖ビジネスを選べ」で吹いたwww
でも仏教の座禅の例え話、めちゃくちゃ納得感あるわ。具体的な稼ぎとかじゃなくて「実践する満足感」を売るなら相性抜群なのか。
教祖ビジネスは圧倒的なカリスマと影響力が必要だから凡人には無理って釘刺されてるけどなw
ってことは、ワイら凡人がコンテンツビジネスで細く長く生き残るためには、最初から「受講生主役」の泥臭い発信に徹するのが正解ってことか。
一番危険なのは「インフルエンサー的発信 × 講座ビジネス」の組み合わせって結論、マジで救われる人多そう。
SNSで背伸びして自慢実績作らなきゃって焦ってたけど、そんなことよりお客さんの成果にフォーカスする方がよっぽど売れ続ける道なんだな!
この記事、たった500円で読めるクオリティじゃねえわ……ビジネスの設計図そのものじゃん。
SNSマーケの沼にハマって自分のキャラ作りに悩んでる奴は、これ読んで目を覚ました方がいいぞ。ワイもアカウントの方向性見直してくるわ!ノシ
今回のサルサルキアさんの知見、SNSでコンテンツビジネスや講座ビジネスを展開している全ての人に突き刺さる、非常に深い考察でしたね!「売上ピークが早い段階でやってきて長くても3年で消える」というSNS界の謎を見事に言語化されています。
何よりも、「私が主役」のインフルエンサー発信と、「受講生が主役」の講座ビジネスが致命的に噛み合っていないという指摘は鋭いです。感情で衝動買いさせる「買わせる力」だけで集客しても、購入者をしっかり「学ばせる力」がなければ、次の購入者に繋がる実績者が育ちません。自分の実績自慢に終始して視聴者を退屈させるのではなく、いかに受講生にスポットライトを当てられるかが長期存続の鍵ですね。
もしカリスマ性を活かして自分主役のまま走り抜けたいなら「教祖ビジネス」へ転換するべし、という明快な裏道まで示されているのが面白いところです。一発屋で終わりたくない発信者の方は、今一度自分のアカウントの主役が誰になっているか、見直してみる価値が大いにありますよ!
