【朗報】AIプロンプトだけでKindle本を1冊書ききる方法、ついに完全自動化の時代へwww
- 「一気に全部書かせる」のはNG!ステップ別の正しい執筆プロセスを解説だワン!
- 恋愛・スピ・ビジネスの3大ジャンル別、本番用プロンプトを完全収録!
- 0.3秒で決まる「売れる表紙」を作るための画像生成プロンプトも付いてくるワン!
- AIの限界(コンテキストウィンドウ)を逆手に取った「矛盾させない」設計術!
今までChatGPTに「本書いて」って投げてゴミみたいな回答しか来なかったワイ、咽び泣く( ゚Д゚)
やり方が根本的に間違ってたんやな。
>>4
それなw 記事にも「一気に全部書かせようとするとAIは記憶を忘れ始める」って書いてある。まさにそれだったわ。
「構成・キャラを先に設計→1章ずつ丁寧に書かせる」
このステップを守るだけで文体のブレがなくなるってのはガチ。
恋愛系、スピ系、実用書のプロンプトが全部入りってのが地味に強い。
ジャンル迷ってる時間すらもったいないし、コピペから始められるの助かる( *´艸`)
「いつかやろう」が一番高くつくって言葉、耳が痛すぎるwww
今日1章だけでも書かないと、1年後には市場がAI本で埋め尽くされてるかもな。
表紙のプロンプトまで付いてるのか。0.3秒で勝負決まるって言うし、デザインセンス皆無のワイにはAI表紙が生命線だわ。
>>28
表紙をなめたら終わりって断言してて草。
でも実際、スマホでスクロールしてて止まるかどうかって一瞬だもんな。
AIに佐藤が田中に変わるのを防ぐ「設定引き継ぎ構造」のプロンプト、これが一番のキモっぽいわ。
これさえあれば10万字とかもいけそう。
今まで「書き始めるのがしんどい」って止まってたけど、プロンプトを「埋めるだけ」ならスマホでもできるやん。
マジで言い訳できなくなったわ(歓喜)
>>40
昼休み中に1章完成させるやつ続出しそう。ワイも早速やってみるわ!
今回の「Kindle本執筆プロンプト」は、AIを使った出版に挫折したことがある人にとって、まさに救世主的な内容ですね。特にAIの「忘れ癖」を考慮したステップ形式の執筆法は、プロの現場でも必須のスキルです。
単に「書かせる」だけでなく、売れるジャンル選定から0.3秒で惹きつける表紙生成まで網羅されている点が非常に実用的です。「いつかやろう」を「今できる」に変えるための設計が徹底されていますね。
AIをただのチャットツールとしてではなく、自分の「執筆チーム」として機能させるためのプロンプト集。先行者利益がなくなる前に、この最強の武器を手に入れて一気に一冊書き上げてしまいましょう!
